当時の中野区内の本校
 英伸塾発祥の地は中野区

 小中生を対象にした学習塾「英伸塾」を中野区内に開いたことから始まりました。地域No.1を目指して独自の指導を行っていく中で、100名近い塾生を擁する地域塾として地域の厚い信頼を頂き、業界誌2誌にも取り上げられました。
 その後、卒業生が大学生や社会人となったことで、留学・就職・転職・キャリアアップなどの相談も手掛けるようになり、社会人教育の教室として大泉学園校(キャリアスクール大泉学園)を開校しました。その後、中野区の本校が建物設備の事故によりやむなく閉鎖に至り、大泉学園校に学習塾部門を併設し、英伸塾として開塾しました。

現在の大泉学園「個別進学指導 英伸塾」
 地域密着の小さな学び舎

 長年の試行錯誤から、プロ教師のみが指導する、個別指導に特化した小規模塾となりました。
 個々のお子さまの目標や希望に合わせ、目が行き届く二人三脚の指導をするため、塾生数を限定した小規模塾にこだわっています。
 そのため、公立小中生はもちろん、私国立小中生や高校生にも無駄や無理のない合理的な指導内容と好評を得ています。
 必ず破綻する、その場限りや目先の「対処療法的勉強」はせず、「将来の糧となる学力の養成」を目指しています。

指導する講師は専任の二人、「塾長」と『淳子先生』
**同一教科は毎回同じ講師が教えます**
塾長 大泉正行

 宮城県仙台市出身。大学卒業、大学研究所員を経て自身で開塾後、学習指導、塾講師研修、教材監修、受験コーディネート、塾運営コンサルティング、就職・転職キャリアコンサルティング、職業能力基礎講習講師などにも従事。経済産業省認可全国学習塾協同組合の理事・副理事長、東京都認可東京私塾協同組合の理事・副理事長、(社)日本青少年育成協会評議員を歴任し、受験生・保護者・塾長を対象にした講演や、私立高校の父母会での講演も行いました。現在は、東京都認可東京私塾協同組合の相談役、私企業の顧問も務めながら、自塾での生徒指導に邁進しています。

副塾長 大泉淳子

 東京都足立区出身。大学卒業後、美術誌、官公庁発行グラフや区報の編集を経てフリー編集者。また、幼少より修練する書道界では、産経国際書会審査会員・日本書道学会師範となる。
 過労による体調不良での退職後、英伸塾講師となる。学習指導と共に英伸書道教室の師範として中野本校廃止まで主に社会人を指導。
 卒業生等への就職支援のため、就職・転職キャリアコンサルティング、厚生労働省委託職業能力基礎講習の講師などにも従事。ワークガイダンス講習講師育成講座終了。メンタルウェルトレーニング(MWT)2級認定資格取得。

英伸塾の”こだわり”
お子さまの努力を大きな成果へと導くために

面倒見の良さ

限定した少数指導

人が教える授業

受動から能動へ

家庭学習の習慣の確立

学習環境の整備

無理をさせない

無駄をさせない

偏らせない