区立・国立・私立
小学4年生・小学5年生・小学6年生
お子さまの目的に合わせた
3つのコース
コースは目的別に大別したもので、
指導内容等はお子さまによって個々に異なります
私立中学受験コース
目指すのは、親も子も燃え尽きずに合格できる、偏差値60(首都圏模試)までの私立中学校
●4教科(国120分・算120分・理60分・社60分) 週120分×3日
●2教科(国120分・算120分)週120分×2日
親御さんもお子さんも、「無理し過ぎない範囲」での中堅私立中学校受験
偏差値60(首都圏模試)までの中堅校を目標に、個々に合わせて実践力がつく指導を行います。上位難関校を志望されるお子さまは、一斉授業の大手中学受験専門塾をお選びください。
私立中学受験をお考えの親御様とお子さまへ
偏差値60以上ばかりが中学受験の価値ではありません
難関中学や上位中学を目指すだけが私立中学受験ではありません。
同じ学校に高校受験した場合と比較してみてください。中堅の人気沸騰の大学の附属校は、中学受験では偏差値62(首都圏模試)、高校受験でも偏差値62(Vもぎ)、単願推薦の基準内申は5教科合計22です。5が2つと4が3つ以上必要です。高校受験はほぼ全中学3年生が母体数になるのに対し、中学受験では、受験したいお子さまだけの母体数になりますから、高校受験の偏差値とは単純に比較できませんが、この学校はむしろ高校受験のほうが入りやすいと推測できます。
ブランド力より何か力をつけてくれる学校、勉強に関して無理をさせたくない、子どもに合う校風の学校など等親子ともども疲弊しない中学受験。ほんの少し心に希望をともした中学受験もあります。ブランド中学校をご希望の方は大手塾にご相談ください。当塾では、親子が疲弊しない中学受験を推奨しております。
学校の勉強と中学受験の勉強は、広さと深さが異なります
「学校のテストはほとんど100点取ってますから・・・」と、胸を張って言われたり、「受験はもう遅いですよね?」と、よく聞かれます。英伸塾の中学受験は首都圏模試偏差値60までが目標校です。4年、5年からのスタートが好ましいですが、6年から始める子もいます。6年からb阿合は、それまでの基礎ができていることが基本です。つまり受験勉強を始める学力や性格を把握し無理し過ぎない中に勉強の面白さを感じさせ、最終的には「頑張ることの大切さ」を身につけさせます。もちろん合否が第一ですが「やってよかった」という充実感が残る受験にしたいと考えています。「もう遅い?」「大手じゃ無理!?」「子共に合った学校を!」「受験する?やめる?」そんなお母様どうぞ一度ご相談ください。お子さんのことを一緒に考えていきましょう。
大手受験塾からの転入が多いのは
偏差値60以上ばかりが中学受験の価値ではありません
難関中学や上位中学を目指すだけが私立中学受験ではありません。
同じ学校に高校受験した場合と比較してみてください。中堅の人気沸騰の大学の附属校は、中学受験では偏差値62(首都圏模試)、高校受験でも偏差値62(Vもぎ)、単願推薦の基準内申は5教科合計22です。5が2つと4が3つ以上必要です。高校受験はほぼ全中学3年生が母体数になるのに対し、中学受験では、受験したいお子さまだけの母体数になりますから、高校受験の偏差値とは単純に比較できませんが、この学校はむしろ高校受験のほうが入りやすいと推測できます。
ブランド力より何か力をつけてくれる学校、勉強に関して無理をさせたくない、子どもに合う校風の学校など等親子ともども疲弊しない中学受験。ほんの少し心に希望をともした中学受験もあります。ブランド中学校をご希望の方は大手塾にご相談ください。当塾では、親子が疲弊しない中学受験を推奨しております。
学校の勉強と中学受験の勉強は、広さと深さが異なります
「学校のテストはほとんど100点取ってますから・・・」と、胸を張って言われたり、「受験はもう遅いですよね?」と、よく聞かれます。英伸塾の中学受験は首都圏模試偏差値60までが目標校です。4年、5年からのスタートが好ましいですが、6年から始める子もいます。6年からの場合は、それまでの基礎ができていることが条件です。「学校のテストはほとんど100点」が必要です。
受験勉強を始める時点での学力や性格を把握し、無理し過ぎない中に勉強の面白さを感じさせ、最終的には「頑張ることの大切さ」を身につけさせます。もちろん合否が第一ですが「やってよかった」という充実感が残る受験にしたいと考えています。
「もう遅い?」「大手じゃ無理!?」「子供に合った学校を!」「受験する?やめる?」そんな親御さんはどうぞ一度ご相談ください。お子さんのことを一緒に考えていきましょう。
また、大手受験塾からの転入が多いのも当塾の特徴です。
私国立小学生
内部進学コース
「附属上がりはとかく甘ちゃん!」と、誹謗されないように、中学受験での外部入学生たちにも負けない学力の定着を
●1教科(国・算・理・社・英のいずれか1教科) 120分×1日/週
●2教科(国・算・理・社・英のいずれか2教科) 120分×2日/週
●3教科(国・算・理・社・英のいずれか3教科) 120分×3日/週
●国・算・理・社の4教科)国・算 120分×2日+理・社60分+60分1日/週
中学受験生に負けないために、基礎から応用・発展の知識定着を
在籍学校カリキュラムに単元・進度を合わせ、効果的な勉強の仕方を身につけさせています。受験レベルや学年を超えた内容でも中学進学後に活きる内容は取り入れています。学校使用のテキスト(解答有のみ)を直接使用することもできます。
私・国立小学生のお母様へ
内部進学だから、と安心してばかりはいられません。全員がそのまま希望通りに上がれる場合もあれば、中学から入学してくる受験組との差を考慮して外部受検を進めてくる場合もあります。そして系列中学校のレベルを鑑みて、新たに中学受験を志す場合もあります。
お子様にあった進路に合わせた指導をしています。受験して中学から入学してくる生徒たちに劣らない学力をつけ、並列中学校への内部進学をさせています。
区立中学進学
練成コース
小6と中1の差は、小学校1学年の差ではありません。小学生のうちに、勉強の習慣と勉強法の定着を
●1教科(国・算・理・社・英のいずれか1教科) 120分×1日/週
●2教科(国・算・理・社・英のいずれか2教科) 120分×2日/週
●3教科(国・算・理・社・英のいずれか3教科) 120分×3日/週
●国・算・理・社の4教科)国・算 120分×2日+理・社60分+60分1日/週
勉強の習慣とともに正しい勉強法の定着、中学での土台となる学校教科書レベルを超えた基本・応用力を養成します。進度は個人により異なり、学年を超えた内容を勉強しているお子さまもいます。
遊びの時間と勉強の時間の切り替えがしっかりとできるように、勉強の習慣を身につけさせます。
区立中へ進み、高校受験予定の小学生の親御様へ
お子さまは30分間何かに集中できますか?「机に向かえない」「集中できない」は、お子さまの素質の問題ではなく環境が原因です。好きなものが周りにあれば、どうしてもそちらに関心が向きます。5年6年の単元は「中学のジュニア版」と言ってよい程の中学導入部です。中学に備え「勉強の姿勢」「家庭学習の習慣」など、学習力を定着させたい大切な時期です。中学受験をしないお子さまほど、これが大切で「この時期で高校受験の結果が予想できる」と言っても過言ではありません。親ならだれでもつけて欲しい「姿勢」「集中力」「勉強の習慣」は環境と訓練で定着します。中1から急激に勉強させることは避け、時間に追われることのない小学校高学年時に少しずつ勉強に慣らしていくことが賢明です。
小学6年生
中学先取り並行コース
中学受験をしない、中3で高校受験をするお子さまへのお勧めのコース。小6の勉強に加え、中1の先行予習を
●1教科(算+数・英のいずれか1教科) 120分×1日/週
●2教科(算+数・英の2教科) 120分×2日/週
●3教科(国・算+数・英の3教科) 120分×3日/週
「先んずれば人を制す」「三つ子の魂百まで」 何事も最初が肝心
中学受験をしないお子さまにお奨めします。
小6までの国語・算数と中学生の国・数・英の先取り学習を無理なく並行して行います。特に、英語は慣れや記憶に拠らない英文法を基本にした論理的思考による解き方を始めから習得させています。入学に中学校での高成績、来るべき高校受験での内申と学力の絶対的優位が見込めます。
実際、初めての定期テストで、数学と英語で100点満点をとっています。何事も『先んずれば人を制す』です。
